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    <title>Chronologue</title>
    <link>http://c.neonsight.com/</link>
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      <title>Chronologue</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[メシ・シャワー・リラックス]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=846</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20100718-100704_MG_0559.jpg&amp;width=640&amp;height=427&amp;imagetext=+" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=640,height=427');return false;" class="thumbnail"><a href="http://c.neonsight.com/media/thumbnail/1_20100718-100704_MG_0559.jpg"></a></a><br />
</div><br />
帰国して１週間、キャンプの後半に崩した体調が<br />
なかなか戻らなかったけどようやく普通の状態になってきた。<br />
<br />
今回参加したSeliger 2010そのものについては<br />
PAPERSKYのほうに寄稿する予定なので、<br />
ひとまずここではそれ以外のことを…<br />
<br />
今回のキャンプで苦労したのはメシとシャワーだった。<br />
<br />
食事はグループのメンバーが交替で作ることになっていて、<br />
主にロシア人の仲間が毎日作ってくれていた。<br />
で、朝は必ず甘くてあつあつのカーシャ。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://ja.wikipedia.org/wiki/</a>カーシャ<br />
牛乳、バター、砂糖を加えた甘い甘い仕上がりで<br />
人によってはさらに甘い板チョコを入れて溶かす。。<br />
別に食べられないことはないし、これはこれでうまいけど<br />
日本のしょっぱさに慣れてるとちょっとメンタル的に大変。<br />
<br />
昼食は主にパスタ類だったけど、１度だけびっくりするような<br />
ぶよぶよパスタに出会い、これをマヨネーズと塩で食べた時は<br />
ちょっと辛いものがあった。。<br />
<br />
シャワーに関しては「温水シャワーがある」と聞いていたけど<br />
現地の実物はちょっと想定外だった。<br />
<br />
まず、シャワーの外にある袋に水を入れる。<br />
お湯を浴びたい人は鍋に湯を沸かして、<br />
水とお湯を適当な割合で袋に入れる。<br />
それから中に入り、足でポンプを踏み続けると<br />
シャワーから水が出続ける…という至ってシンプルな仕組み。<br />
<br />
が、しかしこのポンプ…かなり体重をかけないと<br />
水が出てこないので使いこなすのは大変。<br />
そもそも「洗う」という機能を果たせるシロモノではないので<br />
結局近くの湖で泳いで適当に済ませる、ということが多くなった。<br />
<br />
が、湖の水はかなり冷たい。そこにうちのグループのメンバーは<br />
毎朝必ず入りに行く…そりゃ体調を崩すわけだ。。<br />
<br />
**<br />
<br />
最後に…期間中に毎日行われるレクチャープログラムには<br />
写真とかグラフィックといったものが一切なかった。<br />
それで、演劇、ダンス、ボイトレなどのワークショップ…<br />
まず自分が日本でやらないだろう、というジャンルに色々挑戦した。<br />
<br />
そこで今回同じグループにいたリーダー格の女の子(ロシア人)が<br />
元・舞台志望だったらしく…ダンスにしろ演劇にしろ、<br />
いつも本気なので、ついていくだけでこちらは必死。<br />
後々撮影のモデルを頼んだ時も、やはり持ってるなあ…<br />
という印象で、ずいぶん鍛えられた。<br />
<br />
最終日に皆から寄せ書きをもらったのだけど、<br />
彼女からは"Don't forget to relax!"とのメッセージが…<br />
<br />
何か変なことでもしたのかと思って聞いてみたら、<br />
初日の夜中に各メンバーが自分自身について話す時間があって<br />
そこで自分が「（東京で普段）忙しいしプレッシャーだらけで<br />
新しいこと考えたりやったりする余裕がない」とぶちまけたのを<br />
彼女はよく憶えていたらしい。<br />
<br />
とにかく、刺激の多い、楽しいキャンプだった…と思う。<br />
<br />
▼写真（24枚）<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/katsu/sets/72157624386546363/" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.flickr.com/photos/katsu/sets/72157624386546363/</a>]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=846</comments>
 <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 22:58:12 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[明日からロシア]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=845</link>
<description><![CDATA[セリゲル2010 (Seliger 2010 International Youth Forum)は、いよいよ2日から。仕事とか、このロシア派遣の件でも事前に色々と大変だったけど、無事行けそうでよかった。学生時代以来のアエロフロートが楽しみだ。。<br />
<br />
このフォーラムは基本アウトドアキャンプなので、荷造りも普段とは全く違うことになる。参加者は外国人とロシア人が1:2ぐらいの割合らしい。（合計2〜3000人）海外からの参加者が多いのは、(旧)共産圏の国、アフリカ・中東など…ロシアがグローバルとうたうとこうなるのか、と興味深い。<br />
<br />
フライト中はブーニン短編集でも読みつつ寝ようかと。。<br />
<br />
今回は団体での派遣だし、メンバーの中ではベテラン(！)なので…他の皆をサポートしつつ、参加者とアートに対する思いを率直に話し合ってみたいなあと思う。<br />
<a href="http://www.seliger2010.com/" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.seliger2010.com/</a>]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=845</comments>
 <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 19:28:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[テルアビブでのグループ展]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=844</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20100627-dm_combined.jpg&amp;width=640&amp;height=453&amp;imagetext=Hawks+and+Sparrows" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=640,height=453');return false;" class="thumbnail"><a href="http://c.neonsight.com/media/thumbnail/1_20100627-dm_combined.jpg">Hawks and Sparrows</a></a><br />
</div>来月からテルアビブ南部のジャッファ地区にある<br />
ギャラリーZadikでグループ展に参加します。<br />
<a href="http://twitpic.com/1zr55j/full" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://twitpic.com/1zr55j/full</a><br />
展覧会のテーマは"Hawks and Sparrows"…ようは「鳥」です。<br />
僕も鳥に関する写真を出展してます。<br />
<br />
**<br />
<br />
ちょっと正視するのがきつい写真なので<br />
どう仕上げればいいのか悩んだけれど…<br />
プリント・フレーミングなど色々プリント職人さんと話し合って、<br />
ストレートな仕上がりにした。<br />
<br />
EMSで送って、受け取ってもらうまでに20日近くかかったり、<br />
やはり実物を海外に送るのは大変…（普通5,6日）<br />
<br />
同じジャッファ地区にある某デザインスタジオで<br />
面接した時、そこの社長が偶然「あそこにギャラリーがあるよ」と<br />
紹介くれたのがこのZadikだった。<br />
（俺をそのギャラリーに連れて行って話までしてくれた）<br />
<br />
前を通りかかった時は洒落た植物のお店？だと思って<br />
気づかなかったけど…<br />
<br />
いわゆる現代アートのギャラリーの無機質な感じとは違って、<br />
いい意味でニュアンスがある空間。<br />
<br />
精神的にはかなり厳しいイスラエル滞在だったので<br />
偶然こういう機会をもらうことができて本当にありがたい。<br />
<br />
他にも話をしてることがあるので<br />
うまく進展してくれるようベストを尽くします。<br />
<br />
展覧会は7月1日から。<br />
<br />
▼Zadik (ヘブライ語のみ）<br />
<a href="http://www.zadik.org.il/" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.zadik.org.il/</a>]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=844</comments>
 <pubDate>Sun, 27 Jun 2010 18:26:08 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ちどり公園]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=843</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20100625-chidoripark.jpg&amp;width=640&amp;height=427&amp;imagetext=%E3%81%A1%E3%81%A9%E3%82%8A%E5%85%AC%E5%9C%92" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=640,height=427');return false;" class="thumbnail"><a href="http://c.neonsight.com/media/thumbnail/1_20100625-chidoripark.jpg">ちどり公園</a></a><br />
</div><br />
PAPERSKYという雑誌をご存知ですか？<br />
<br />
このPAPERSKYのオンライン版に寄稿することになり、<br />
今日第１弾の記事がアップされました。<br />
<a href="http://www.papersky.jp/" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.papersky.jp/</a><br />
<a href="http://www.papersky.jp/2010/06/25/" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.papersky.jp/2010/06/25/</a>工場地帯の猫たち/<br />
<br />
文章はまだまだど素人なので<br />
ある程度写真頼みで、コンテンツを組み立ててます。<br />
※ちょっと分かりにくいのですが、<br />
　画像をクリックすると切り替わります（５枚分）<br />
<br />
読んでいただくものを作るとなると<br />
なかなか難しいですが、色々勉強させてもらってます。<br />
TEAM YUMYUMの皆様、ディヴィッド（英語の先生）<br />
編集長ルーカス…ありがとうございました。<br />
5-6年前に目標にしてたことが１つ叶って嬉しいです。<br />
（ほとんど忘れかけてましたが）<br />
<br />
これから、僕が思い入れのある場所にまつわるもの、<br />
もしくはこれまで活動してきて出会った人たちについて<br />
月に1〜2本書いていく予定です。<br />
なるべく続けられるよう努力します。<br />
<br />
次回はロシア滞在中に原稿を書く予定ですが<br />
さてどうでしょう。。]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=843</comments>
 <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 15:18:37 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[もうひとつの時間]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=842</link>
<description><![CDATA[とても感覚的なお話だけど、<br />
自分の中で全くバラバラだったものが、ゆるやかに繋がった<br />
ひとかたまりのものとして発揮される…<br />
仕事や作品はもちろん、普段の場面でも、<br />
そんな瞬間が徐々に増えてきたなあ、と最近はっきり感じるようになった。<br />
<br />
それは感情的なものだったり、記憶、知識、<br />
どこかで何か見たり聞いたりしたもの…<br />
ついこの間まで、どう頑張っても、<br />
なかなか結びついてくれなかったんだけど。<br />
<br />
多分少し前から始まっていたんだろうし、<br />
これからもっと確実な感覚になっていくんだろう。<br />
<br />
現実にはかなり際どい状況なのに…<br />
同じ自分の中に、そういう違う流れが<br />
割といつもあるような感じがする。<br />
<br />
もちろん、ちょっとバランスを乱すと<br />
まだ吹っ飛んでしまうような感覚ではある。<br />
<br />
こうなるまでに随分時間かかったなあ…と率直に思うけど、<br />
まあ仕方なかったんだろうな。<br />
<br />
「ぼくたちが毎日を生きている同じ瞬間、もうひとつの時間が、確実に、ゆったりと流れている。日々の暮らしの中で、心の片隅にそのことを意識できるかどうか、それは天と地の差ほど大きい。」（星野道夫）]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=842</comments>
 <pubDate>Mon, 31 May 2010 00:32:02 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ずっとやりたかったことを、やりなさい…？]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=841</link>
<description><![CDATA[有名な本だけど、最近アメリカの友達にすすめられて読んでみた。<br />
<br />
The Artist's Way<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/1585421464" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.amazon.co.jp/dp/1585421464</a><br />
<br />
訳本「ずっとやりたかったことを、やりなさい。」<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763193449/" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763193449/</a><br />
<br />
<a href="http://www.theartistsway.com/" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.theartistsway.com/</a><br />
<br />
「ずっとやりたかったことをやりなさい」って刺激的な邦題だ。。<br />
シンプルだけど、あてはまる人にはきっと響くんじゃないだろうか。<br />
<br />
今ぐらいになってからの方が（俺にとっては）<br />
すんなり飲み込める内容だったと思う。<br />
<br />
**<br />
<br />
10年前、最初の独学生活で苦労したことの１つは、<br />
コンテクストの違いだった。<br />
<br />
ある会話の内容や考え方は、また別の場所では<br />
全く通じなかったり、どうでもいいものだったりする…（逆も然り）<br />
そんな違いがいくつか折り重なったら？<br />
<br />
ある場ではどうやって成功という結果に到達していくかに<br />
毎日邁進し、またある場ではフィーリングの話、<br />
カルチャーの話（知識が要る）など。。<br />
<br />
今となっては当たり前のことだと思えるけど、<br />
はじめのはじめから…「俺はこれをやるんだ」という意志が<br />
何の形にもなってない時から、色々悩んだことだったので…<br />
当時はどの場にもついていけないような感じがして<br />
それも嫌だったしなあ。<br />
<br />
性格もあったと思うし、そういう時間が長かったことは<br />
良くも悪くも影響したと思う。<br />
<br />
ま、でも、今になって（自分も含めて）周りを見渡してみると…<br />
やっぱりコンテクストの壁って大変なんだなあと思う。<br />
<br />
今違うフィールドにいる人でも、<br />
他のある事をやりたいと、ずっと思ってきた人。<br />
もっと奥深く、誰にも分からないような所に、<br />
そんな思いをしまってる人もいる（と思う）<br />
<br />
実際に話してても「自分はわからない」とか<br />
「一般人だから」とか、たいてい言われるけれど、<br />
いやいやお前すごいもの（感覚）持ってるんじゃないの!?、<br />
と言いたくなった事は…何回かあった。<br />
<br />
もちろん「どのぐらい形になってるか」という違いはあるけど、<br />
どこかで何かに目覚めるきっかけがあったり、<br />
そういう感覚を磨かざるを得ないような経験があったり…<br />
色々あるんじゃないだろうか。<br />
<br />
ただ、その人の繊細な所に繋がってそうなことが多いし、<br />
今俺が言ってもあまり説得力無さそうなので、<br />
実際にはあまり言えないけど。<br />
<br />
随分話がぶれましたが、ちょっとでもひっかかるものがあるなら<br />
一度読んで考えてみてもいいんじゃないかと思います。]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=841</comments>
 <pubDate>Thu, 20 May 2010 21:47:16 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[誰もがいつも順調なわけじゃあない]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=840</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20100508-100508_MG_8124.jpg&amp;width=640&amp;height=427&amp;imagetext=+" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=640,height=427');return false;" class="thumbnail"><a href="http://c.neonsight.com/media/thumbnail/1_20100508-100508_MG_8124.jpg"></a></a></div><br />
言葉にしてみれば、ごく当たり前に聞こえること。<br />
でも、色々な場で話している中で、<br />
これがすっぽり抜けてるんだなあ、と感じることがよくある。<br />
<br />
最近うまくいってなくて、といったようなことではなく、<br />
もっとどうにもならないようなスパイラルにいる人。<br />
極端な例にはあてはまらなくても、<br />
かなりしんどいことになっている人というのは<br />
自分の身近なところにも確かにいるものなんだと思う。<br />
<br />
僕自身、別に今しんどい気持ちでやってるわけではないけど、<br />
場によっては話題に苦しむことも多い。<br />
色々なことを保留にして生きてきているし、<br />
それなりに焦ってもいると思う。<br />
<br />
もちろん普通に話しててそんなことが話題になる事はないし、<br />
逆に相手から話をされることも滅多にない。<br />
人によってはいつも順調そうな話しかしないこともある。<br />
<br />
でも…たとえ直接触れられてなくても、<br />
ちょっとしたところにその人の内面が現れてるような気がする。<br />
多くの場合、こちらもなんとなくそれを感じるぐらいだけど…<br />
<br />
まあ、もし誰かが何かでうまくいってなかったのなら<br />
それはそれで…何もおかしくないんじゃないんだろうか。<br />
そりゃ不調なときだってあるし、<br />
他の人には普通でも、ある人には大いにしんどい事も多々あるよ。<br />
<br />
どんまい。]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=840</comments>
 <pubDate>Sat, 8 May 2010 23:09:07 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ゴールデンウィーク]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=839</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20100504-100503_MG_7643.jpg&amp;width=640&amp;height=427&amp;imagetext=+" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=640,height=427');return false;" class="thumbnail"><a href="http://c.neonsight.com/media/thumbnail/1_20100504-100503_MG_7643.jpg"></a></a></div><br />
たいした遠出はしてないけど、<br />
それなりに出かけて遊び、なかなか満喫してます。<br />
<br />
某プログラムへの応募書類をやっと書き上げてこれから提出。<br />
明日は海外関係で何人かに相談事のメールを送って、<br />
今後のスケジューリングを少しやり直して、<br />
GW明けに持って行くことになっているポートフォリオの準備とか。<br />
<br />
そろそろ色んなものが決まってくれるといいなあという気持ちもあるけど<br />
今しばらくは淡々とやってきます。<br />
<br />
写真は小金井公園／KFC武蔵小金井店。<br />
帰りは新宿駅での「人身事故」で中央線が遅れてた。<br />
よりによってこんな時に。。。<br />
<br />
<div style="text-align: center"><a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20100504-100503_MG_7784.jpg&amp;width=427&amp;height=640&amp;imagetext=+" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=427,height=640');return false;" class="thumbnail"><a href="http://c.neonsight.com/media/thumbnail/1_20100504-100503_MG_7784.jpg"></a></a></div>]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=839</comments>
 <pubDate>Tue, 4 May 2010 10:11:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[群馬→東京]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=838</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20100501-_MG_7377.jpg&amp;width=640&amp;height=426&amp;imagetext=+" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=640,height=426');return false;" class="thumbnail"><a href="http://c.neonsight.com/media/thumbnail/1_20100501-_MG_7377.jpg"></a></a></div><br />
目的の撮影を終えて帰宅。山の上は標高1500mぐらいで、<br />
雪が残ってたり、朝のうちはまだまだ冬っぽい感じだった。<br />
<br />
山を降りてからは15年ぶりぐらいに嶺公園へ…<br />
意外と記憶に残ってるようで、適当に歩いても<br />
どこに何があったか見つけることができた。<br />
<br />
帰りに渋川で焼き饅頭を買って、<br />
店でも１串頂きながらおばちゃんと色々世間話を。<br />
]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=838</comments>
 <pubDate>Sat, 1 May 2010 12:15:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[羽田へ]]></title>
 <link>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=837</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20100423-100417_MG_5878.jpg&amp;width=640&amp;height=427&amp;imagetext=+" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=640,height=427');return false;" class="thumbnail"><a href="http://c.neonsight.com/media/thumbnail/1_20100423-100417_MG_5878.jpg"></a></a></div><br />
ちょっとバテ気味ですが<br />
しばし九州へ行ってきます。<br />
桜島が噴火したら行けなくなる…のかも。]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://c.neonsight.com/index.php?itemid=837</comments>
 <pubDate>Fri, 23 Apr 2010 15:38:50 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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