久々の友人と渋谷の道玄坂で韓国料理。

学生時代〜その後の時間経過の中で、
いまだ消えることのない男のセンチメンタルな感覚。
(別称、しょうもない戯言)
まあ、いろいろと話はつきない。

(特に恋愛について)あの時あれがああだったんだと分かっていれば…
というのは確かに俺もあったなあと思った。
もう1歩の経験とそれを生かすスマートさがあれば(?)
…が、しかし、そういう「できなかった」「叶わなかった」ことの
諸々が表現力のモトになってるんだろうとも思う。
そういうものが無かったら、何気ない気持ちのヒダにも気づかんでしょう。。
って、こんな事言ってるのが既にスマートでないか。。

お互い青春を投げ打ってた?ので、
キャンパスにさほど具体的な思い出は多くなかったけど
まあそれでもあの頃は特別な時だったんだなあと…
いうことで、めしと酒がすすみました。